visvimはスニーカーなどのフットウェア中心の裏原宿系ブランドです!!

visvim(ビズビムあるいはヴィズヴィム)は裏原宿系のブランドで最近ものすごく人気のあるブランドで、特にスニーカーが有名です。visvimをブランドとして覚えてらっしゃる方もいるかもしれませんが、ほかにTシャツや、デニム、パンツなんかも販売されています。このvisvimは音楽プロデューサーにしてアーティストである藤原ヒロシさんが立ち上げたブランドで、cubismの代表を務める中村ヒロキさんがディレクターとしてスタイリッシュなフットウェアを中心に展開しています。
visvimは世界的にも人気であのエリック・クラプトンも愛用者の一人のようです。海外の取り扱い店舗も数多く代表的なものとしては、ロンドンのHideout、やロサンゼルスのUndefeated、ニューヨークのHeadporter、パリのColetteなどがあります。日本でもフラッグシップショップのF.I.Lが2006年に原宿で、2007年には仙台で開店しました。
また、visvimの人気を裏付けているのは、いろんなblog(ブログ)や、掲示板でいろいろ批評されていたり、議論されていることです。悪い評判が合っても人気にならなければ話題にも上らないですからね。でも不思議なことにvisvimのことを批判、悪口を言っているblogや掲示板はほとんど見かけませんけどね。

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visvimのスニーカーシューズ一番人気は、やっぱりFBT!!

visvimといえばやはりスニーカーですね。なかでも一番人気があるのがFBT。
FBTは履き心地がとてもよく、高級感が漂っています。FBTの特徴はアッパー部に上質なスェードや革が用いられています。デザインもいろいろありますが落ち着いた色彩も特徴のひとつです。高級感があってもカジュアルに履きこなすことも出来るのでさまざまなコーディネートが可能です。実際に高いのですが、それでも若者には人気のスニーカーです。
ほかにvisvimのスニーカーで人気があるのはHockney(ホックニー)。くれぐれもnを見落としてホッケーと呼ばないように(笑)。Hockneyはどんなカジュアルにもあうデザインでやわらかいソールが快適です。アッパーは光沢があるパテント革で、履き口はスエードが使われています。
スニーカーにはほかにKiefer(キーファー)やNewton(ニュートン)、Polke(ポルケ)、Twombly(トゥンブリー)があります。

serraやloganもFBTに並ぶvisvimの人気アイテムです!!

visvimのブーツやサンダルで人気が高いのがSerra(セラ)、Logan(ローガン)、Christo(クリスト)といったものがあります。
特にSerraはFBTと同じくらい人気が高くvisvimを代表とするシューズです。一見すると登山用ブーツといった感じなのですが少し高さのあるスニーカーでシューレースによる編み上げタイプのワークブーツなのです。Serraの見た目は重厚な感じではありますが、実際にはいてみると軽くて快適な履き心地がたまりません。Serraの素材にはさまざまなものが使われているため、素材によって価格もさまざまです。数万円から数百万するものまであるようですが、ちょっと驚きですね。
Loganはアーバンコンセプトブーツといったジャンルのブーツで、上質な光沢感と高級感が売りで、こちらもSerraと同じく数万から数百万するものまであります。LoganはSerraよりも高価格のものが数多く、”Loganは高い”と認識されていることが多く、ブランド好きの日本人に特に人気のようですよ。
それからChristo(クリスト)はサンダルでvisvimがこだわっている履きやすさが追求されたサンダルです。christoは「包み込む」ことを表現する芸術家クリスト氏から名前をもらっています。つまりvisvim Christoで足を包みたい、というおもいがあるそうです。
visvimにはシューズのほかにもいろいろアイテムがありますので、シューズと一緒にシューズに合うその他のアイテムを探してみてはいかがでしょうか!!

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Copyright © 2008 visvimは世界的に人気な裏原宿ブランド!!